接続診断ツール
接続判定
IPv4 / IPv6 の接続状況と回線種別(PPPoE / IPoE)を判定します。
v6プラス・クロスパスの通信方式について
v6プラスとクロスパスでは、採用している通信方式が異なります。
v6プラス(MAP-E) クロスパス(DS-Lite)
通信方式MAP-EDS-Lite
配布IPv4アドレス共有グローバルIPv4プライベートIPv4
NAT方式NATステートレスNATステートフル
ポート開放 可能だが制限あり 原則不可

※クロスパスは固定IP接続サービスをご契約いただいた場合は、ポート開放が可能です。

🔷 v6プラス — MAP-E方式

ご自宅のWi-Fiルーターでアドレス変換(NAT)が行われます。共有グローバルIPv4アドレスが割り当てられ、一部のポート開放が可能です。ただし利用できるポート範囲に制限があります。

🔶 クロスパス — DS-Lite方式

通信事業者側のネットワーク終端装置でアドレス変換(NAT)が行われます。ご自宅のルーターにはプライベートIPv4アドレスが付与されるため、原則としてポート開放はできません。

速度測定
Cloudflare経由のダウンロード速度とレイテンシを測定します。
接続情報
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